塩化アルミニウムが足汗をしっかりと止めてくれるんです

塩化アルミニウムで、私の汗は止まりました。

ですから同じように悩んでいるあなたの汗も、きっと止まってくれると思います。


塩化アルミニウムに含まれているアルミニウムイオンが、汗の中の成分と混ざることにより凝固物を作り出し、穴を閉塞してくれるので汗を止めてくれるんですよね。

そしてさらに驚くことに、塩化アルミニウムは汗腺を萎縮してくれることも報告されているんです。

汗腺が萎縮すれば、必然的に出てくる汗の量は減少しますよね。

今まで苦労してきましたが、もう足汗で悩む必要が無くなりました。

足が臭くなることがありえなくなります

足が臭くなるのは、表皮ブドウ球菌やコリネバクテリウムなどの細菌が、汗や皮膚から落ちた古い角質などをエサとして食べて老廃物を出した結果です。

細菌が生活しやすい環境は、餌が豊富で、湿気が多かったり蒸れてたりする場所ですから、靴の中は、細菌にとって最高の場所なんですよね。

「細菌は増える、塩分を含んだ汗が出てしまう」では、臭くなったり足がベタついたりして当然だったんです。

でも、それもこれも解決しました。

塩化アルミニウムを使えば、足汗が出にくくなるので靴の中が湿気を帯びず、においの原因菌が増殖するのを防いでくれるので、足が臭くなることは無くなります。

そして汗が出ないので、さらっさらの足を手に入れることができます。



塩化アルミニウムで75%の人が改善

第15回日本発汗学会総会では、100人中75人の人が、アルミニウム溶液で汗を止めることが出来たと報告されています。

詳しくは「塩化アルミニウム療法がすごい」を参考にしていただければと思います。

100人中75人ということは、75%(3/4)の人が改善したってことになるわけですから、相当な割合になりますよね。

悪く考えれば25%の中に入ってしまうかもしれないのですが、多汗症レベルの患者さんの75%ですから、普通レベルの足汗ならピタッと止まります。

どれが良いのだろう

皮膚科を受診して処方してもらうのが良いのですが、行くのが面倒だったり、診察までに何時間も待たされる可能性もあります。

それに、火傷や湿疹や蕁麻疹や白癬で診察してもらうなら良いのですが、足汗でってのは少し抵抗がありますよね。

恥ずかしいというかなんというか…。

だから行きたくなかった私は大手の口コミサイトを利用して、アルミニウム配合の制汗剤を調べてみたんですよね。

すると素晴らしい商品が数種類見つかったのです。

「デトランスα」「シークレットシャワーフレッシュ」「クリニーク」「レセナドライシールド」「デトランスピラン」「オドレミン」「レクソーナ」などです。

本来これらの商品は脇汗用に作られているようですが、足にも併用可能です。

ロールオンタイプだと指の間に塗りにくかったり、塗りムラが出来たりするんじゃないかと思ったので、足汗用のローションタイプがあるデトランスαを使ってみようと思いました。

90%以上のリピート率があったのも、魅力の一つです。

もしも効果がなければオドレミンをはじめ、他のも試してみようと考えていました。

なぜなら、似た成分を使っていても相性というものがあり、個人差が生じてしまうからです。

ところが、そんな思いも杞憂に終わりました。

⇒足汗を止めるデトランスαを使った結果
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